jcbbizgold


JCB CARD Bizゴールドは、株式会社ジェーシービーによって発行されている法人カードです。すでに発行されているJCB法人カードとはターゲットが異なり小規模なビジネス経営者の方や個人事業主の方が対象のクレジットカードとなっています。通常の法人カードでは非対応の分割払いに対応していたり、電子マネーが使えたりと利便性の高さが魅力の一枚です。

最短一週間とスピード発行に対応しています。法人カードの中では異例の早さだと言えます。申込時にオンライン上で支払い口座の設定をすることが条件です。今すぐクレジットカードが欲しいと考えている経営者の方は必見です。審査難易度は10段階で6です。ゴールドカードとしては平均的です。法人カードとは言っても代表者本人に対して発行されるクレジットカードのため取得のハードルは低めです。クレヒスが良い方であれば発行できる可能性は高いです。

当記事のコンテンツ内容

最短1週間発行-JCB CARD Bizゴールド申し込みから発行の流れ

  1. ジェイシービーの公式サイトからJCB CARD Bizゴールドの申込みを行う

    会員規約に同意の上で審査に必要な個人情報の入力を行います。記入漏れやミスがあると審査に時間が掛かってしまうことになりますので、慎重に行うことが大切です。

  2. インターネット上で支払い口座の設定を行う

    手元にキャッシュカードなど口座番号がわかるものを手元に置いておくとスムーズに手続きを行えます。国内の主要金融機関であれば対応しています。万が一あなたの使っている銀行が対応していない場合は郵送で対応する必要があります。その場合発行までに少し時間が掛かることになります。

  3. 審査に通過後クレジットカードが発行されたら自宅などで受け取る

    申し込みから発行まで1週間程度掛かります。急いでいる方は早めに申し込むと良いですね。

必要書類

documents

  • 代表者または個人事業主の本人確認書類
  • 運転免許証、パスポート、在留カード、マイナンバーカードなど

JCB CARD Bizゴールドの審査まとめ

審査対象

  • 個人事業主/フリーランス ☆
  • 法人設立初年度 ☆
  • 法人設立3年以上 ◎

申込資格は法人代表者または個人事業主の方です。カード使用者は20歳以上の方となります。法人立ち上げ直後の経営者の方でも申し込みができます。おすすめの層としては、ショッピング限度額の多いクレジットカードを持ちたいと考えている個人事業主の方や業歴の浅い法人経営者の方です。付帯サービスも充実していますので、活用できる幅は広いと思います。業歴が長い方は上位のプラチナカードも選択肢に入ります。

審査難易度

当該法人カードの審査難易度は10段階で6です。ゴールドカードとしては平均的な難易度となっています。カードのターゲット層が比較的小規模な企業経営者や個人事業主となっていることからも極端に難易度が高くなることはありません。初めて法人としてクレジットカードを作りたいと考えている方にもおすすめです。

同じクラスのクレジットカードとしては、「MUFG ゴールドプレステージビジネス」、「SBS Executive Business Gold Card」、「三井住友ビジネスゴールド for Owners」などが挙げられます。銀行系プロパーカードや信販系の法人カードが揃っています。

JCB CARD Bizゴールドの基本スペック

年会費

年会費は10,000円+税です。ゴールドカードでは平均的です。銀行系の法人ゴールドカードを持ちたいと考えている方は必見です。追加カードの発行には対応していません。ETCカードについては永年無料で保有することができます。

ポイント還元率

基本ポイント還元率は0.5%です。カード利用1,000円につき1P(5円相当)のOkiDokiポイントが貯まります。ポイントの有効期限は3年間と長めです。ポイントの失効を気にすることなくじっくり貯められます。OkiDokiポイントの交換先は豊富で使い勝手が良いのが特徴です。各種景品(カタログ)、ポイント移行(nanacoポイント、楽天スーパーポイント、Amazonギフト券など)、ANA/JALマイル交換などに使用することができます。

なお、個人向けのJCBカードを持っている方はJCB CARD Bizゴールドとポイントを合算することができます。カードごとにポイントを管理する手間が省けて便利です。普段からJCBカードを使うことの多い方には嬉しいサービスだと言えます。すでに使い勝手もわかっているカードなので使いやすいと思います。

ショッピング限度額

ショッピング限度額は50万円~300万円となっています。基本的に審査に通過すれば最低でも50万円の枠が設定されるということです。審査次第では始めから100万円以上の枠が付くこともあります。

毎月の決済額が多くなりがちな経営者や個人事業主の方には利便性が高いですね。広告費の支払い、備品の購入、出張代などをカードで払えば会計処理も簡単になります。

国際ブランド

選べる国際ブランドはJCBのみとなっています。国内発祥の唯一の国際ブランドでステータス性の高さも特徴だと言えます。国内では加盟店も多く不便さを感じることなくショッピングができると思います。

一方で、海外では加盟店が少なく使えないこともありますので、海外出張が多い企業経営者の場合はVISAやMasterCardブランドと併用して持つのがおすすめです。

ショッピング保険

ショッピング保険の補償額は年間500万円です。上位のプラチナカードと同等の補償額となっています。海外・国内を問わず対象となります。JCB CARD Bizゴールドで購入した商品について購入後90日以内に盗難や破損など偶然の事象によって損害を被った場合に保険金を受け取ることができます。1事故当たりの負担額は3,000円と比較的低く抑えられています。高額な買い物をする際に重宝する保険です。

現在実施中のキャンペーン

jcbbizcampaign

2020年4月1日(水)~2020年9月30日(水)までの期間限定のキャンペーン実施中です。今JCB CARD Bizゴールドを作成すると最大10,000円分のJCBギフトカードをもらえます。なお、13,000円分が獲得できるのは上位のJCB CARD Bizプラチナカードとなっています。満額獲得を目指しやすいので優良キャンペーンだと考えて良いでしょう。

キャンペーン詳細

  • 新規入会でもれなくJCBギフトカード6,000円分プレゼント
  • 10万円以上の利用でJCBギフトカード4,000円分プレゼント

JCB CARD Bizゴールドの特徴

小規模企業経営者/個人事業主向けステータスカード

JCB CARD Bizゴールドは、小規模企業経営者や個人事業主の方をターゲットにした法人ゴールドカードです。ステータスの法人カードを持っている方にとっては魅力的なカードとなるでしょう。付帯サービスも充実していて一般カードとは違うサービスを享受することができます。審査のハードルはそこまで高くないので、過去に延滞や滞納などをしていない限りは申し込みできます。

豊富なポイント優遇制度

JCB CARD Bizゴールドはポイントの優遇制度が充実しているクレジットカードです。これまで銀行系カードやプロパーカードなどステータス性を重視したカードの場合ポイント還元率を低く抑えて付帯サービスが充実しているものが多くなっていました。しかし、今では流通系と変わらないかそれ以上の優遇制度が用意されています。これらの優遇制度を活用すればよりお得なカードライフを送れるでしょう。

JCBスターメンバーズ

JCB CARD Bizプラチナは、年間のカード利用額に応じてポイントのボーナスアップが得られるJCBスターメンバーズの対象カードです。カード利用30万円以上で10%アップ(0.55%)、50万円以上で20%アップ(0.60%)、100万円以上で50%アップ(0.75%)、300万円以上で70%アップ(0.80%)となります。プラチナカードのみ300万円以上の枠が設定されています。毎年の決済額が多い方には魅力的な優遇制度だと言えます。

海外での利用でポイント2倍

海外ショッピングではいつでもポイント2倍、ポイント還元率1.0%と優遇されます。MyJチェックの登録が必要です。JCBスターメンバーズで最上位の0.80%還元なら+0.50%となり合計1.30%と高還元です。

ただし、海外ではJCBに対応しているお店が少なくほとんど利用できないと考えておきましょう。Amazon.co.jp以外でメリットを受けるのは難しいかもしれません。ハワイ、韓国など一部日本人観光客が多い国ならジェイシービー加盟店舗は増えてきています。それでもVISAやMasterCardブランドに比べると少ないです。

対象店舗でポイント10倍

キャンペーン参加登録及び利用で最大10倍のOkiDokiポイントを獲得できます。ポイント還元率5.0%と高還元です。ただし10倍還元のお店はほとんどなく、ポイント3倍や2倍が中心となります。意外と使い勝手の良い優待だと言えます。

ORIGINAL SERIESパートナー対象店舗例

ポイント10倍スターバックスカードチャージ
ポイント5倍AOKI、洋服の青山
ポイント3倍Amazon.co.jp、京王百貨店、小田急百貨店、高島屋
ワタミグループ、セブンイレブン
ポイント2倍出光昭和シェル、ビックカメラ、コジマ、ソフマップ
ウエルシア、モスバーガー、ドミノ・ピザ

JCBゴールドグルメ優待サービス

全国の対象レストランで割引優待を受けられるサービスです。対象店舗を事前に予約してクーポンを提示すれば利用金額より20%OFFとなります。東京、神奈川、大阪を中心に全国にお店があるのはポイントが高いです。どこに住んでいても使い勝手が良いサービスと言えます。

出張に役立つサービス一覧

ラウンジキー(空港ラウンジサービス)

JCB CARD Bizゴールドの保有者はラウンジキーサービスを受けられます。これは世界1,100箇所以上の空港ラウンジを利用できるサービスです。プライオリティパスと同等のサービスと考えてOKです。ただし、利用料として1回につき$32(約3,400円)が掛かります。同伴者も同額となっています。空港の人混みが苦手な方には嬉しいサービスです。空港ラウンジでは軽食・ドリンクサービスやWi-Fiサービスなどが提供されていてゆっくりと過ごすことができます。

なお、無料で利用できる空港ラウンジサービスも利用できます。ラウンジキーと比べると利用できるラウンジはガクッと少なくなってしまいますが、気軽に利用できるということで人気があります。それほど滞在しない場合などはこちらの空港ラウンジサービスを活用すると良いと思います。

法人向け出張サービス

国内出張時に便利なJALオンライン及びANA@デスクを無料で利用することができます。JAL・ANAがそれぞれ提供している同等のサービスです。国内の主要航空会社を利用できるので、多くの法人経営者にとって使い勝手が良いと言えます。

法人向けの割引運賃で国内線航空券を購入できたり、支払いが後払いだったりと法人向けらしいサービスとなっています。オンラインで気軽に予約ができるので外出時でも対応がしやすいです。日々忙しいビジネスパーソンにとっては魅力的です。

エクスプレス予約

エクスプレス予約サービスは東海道・山陽新幹線を便利に利用できるサービスです。年会費1,000円が掛かりますが、利便性が高くおすすめの特典となっています。オンラインでいつでも新幹線の予約・座席指定ができます。予約の変更やキャンセルもオンライン上で完結します。急に予定が変更になったときでも対応がしやすいです。チケットレス乗車に対応していて改札でカードをタッチするだけです。

じゃらん「JCS限定プラン」

コーポレート向けのサービスが用意されています。個人向けのじゃらんにはない法人限定のオトクなシークレットプランJCS限定プランが利用できます。出張先の宿の手配にもおすすめです。

各種旅行保険

海外旅行傷害保険

自動付帯の海外旅行傷害保険が付帯されています。補償の内訳は死亡後遺障害最高1億円、傷害疾病治療費用最高300万円、賠償責任保険最高1億円、携行品損害最高100万円、救援者費用最高400万円です。死亡後遺障害については自動付帯分5,000万円+利用付帯分5,000万円となっています。旅行代金の支払いに使用することで満額の補償を受けられます。

持ち物の紛失や盗難などをカバーしてくれる携行品損害も年間100万円手厚いのがポイントです。ケガや病気の治療費については、海外での治療費用を考えると少し物足りないかもしれません。できれば他のクレジットカードと合わせて持つか民間の旅行保険に加入することをおすすめします。

国内旅行傷害保険

国内旅行傷害保険も自動付帯です。公共交通乗用具搭乗中の事故、ホテル・旅館宿泊中の火災・爆発、パッケージツアー参加中の事故などが対象です。死亡後遺障害最高5,000万円、入院日額5,000円、手術費用最高20万円、通院日額2,000円となっています。万が一の自体に備えられるので安心して出張や旅行に行くことができると思います。補償額自体は死亡後遺障害以外は上位のプラチナカードと同等です。

会計ソフトの割引優待

個人事業主の方やフリーランスの方に嬉しい会計ソフトの割引優待を受けられます。最近はクラウドで会計処理を行うことが一般的になってきました。会計処理の効率化で業務に集中しやすくなるというメリットがあります。期間限定のキャンペーンとなっていますので、チェックしておいてくださいね。

弥生会計 オンライン

ベーシックプランまたはセルフプランについて初年度0円で利用することができます。電話、メール、チャットなどでサポートを受けられますので初めての会計処理も安心です。仕分け相談なども行えます。

クラウド会計ソフトfreee

「法人ベーシックプラン」あるいは「個人スタンダードプラン」の初年度年会費が15%OFFと優遇されます。仕訳帳作成から決算書作成まで一貫して行えます。個人プランなら格安価格で確定申告まで行うことができます。もちろん電話やチャットでのサポートも受けられます。

JCB CARD Bizゴールドと電子マネーとの相性

電子マネー種類対応
モバイルSuica
suica
チャージ可能
(ポイント付与対象外)
PASMO
pasmo
チャージ不可
SMART ICOCA
smarticoca
チャージ可能
(ポイント付与対象外)
nanaco
nanaco
チャージ可能
(ポイント付与対象外)
WAON
waon
チャージ不可
楽天Edy
rakutenedy
チャージ不可
JCB CARD Bizゴールドは、電子マネーとの相性が良いクレジットカードではありません。モバイルSuica、SMART ICOCA、nanacoにチャージを行えますが、ポイントは付与されません。ポイントが貯まるのであれば積極的に使いたいところです。

スマホ決済サービスのApple Pay及びGoogle PayならQUICPayが紐付けされ満額のポイントが付与されます。Suicaを紐付けることもできますが、ポイントは付与されませんのでQUICPayを使うことを推奨します。

JCB CARD Bizゴールドのマイナス&注意点

基本ポイント還元率が高くない

当該カードの基本ポイント還元率は0.5%と平凡です。JCBカードの特徴であるポイントの優遇制度を活かしてよりお得にポイントを貯めましょう。例えば、年間カード利用額に応じたポイントの優遇制度やORIGINAL SERIESパートナー対象店舗でのポイント優遇などが挙げられます。

年間300万円以上利用すれば0.80%還元、年間100万円でも0.75%還元となります。ORIGINAL SERIESパートナー対象店舗には、Amazon.co.jp、ビックカメラ、ウエルシアなど利用することの多いお店が参加しています。ポイント還元率を重視して法人カードを選びたいという方はこういった特徴を理解した上で選択すると良いでしょう。

JCB法人カードと比べると使いにくい部分もある

ジェイシービーが発行する法人カードには、JCB CARD Bizゴールド以外にもJCB法人カードゴールドがあります。これらの大きな違いはフリーランス/個人事業主の方や小さい企業経営者の方を対象しているか比較的大きな企業を対象にしているかどうかです。

JCB CARD Bizゴールドは、比較的申し込みハードルが低いというメリットがあるものの追加カードが発行できないなど不便な面もあります。両者の違いについては、次の項目で詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

JCB法人カードゴールドとの比較

 JCB CARD Biz ゴールドJCBゴールド法人カード
券面jcbbizgoldjcbhoujin
申込資格法人代表者または個人事業主法人または個人事業主
国際ブランドJCBJCB
ショッピング枠50万〜300万円50万〜250万円
審査難易度6669
ステータスAA
発行期間1週間1週間
支払い方法1回払い
リボ払い
分割払い
スキップ払い
ボーナス1回払い
1回払い
キャッシング
年会費10,000円+税10,000円+税
追加カード設定なし3,000円
ETCカード永年無料
(1枚まで)
永年無料
(複数枚可)
ポイント還元率
0.5%0.5%
個人カードとポイント合算
ラウンジキー
グルメ・ベネフィット
海外旅行保険最高1億円最高1億円
国内旅行保険最高5,000万円最高5,000万円
Google Pay・Apple Pay
ショッピング保険最高500万円最高500万円
公式公式公式
JCB CARD Biz ゴールドとJCB法人カードゴールドのスペックを比較していきます。大きく違うのはカードの特性です。JCB CARD Bizゴールドは少人数の企業経営者の方やフリーランス/個人事業主の方をターゲットにしています。そのため、法人に対してクレジットカードを発行するというよりも経営者本人に対して発行されています。法人に関する資料が不要なことからもわかります。

支払い方法にも個人向けカードらしさが出ています。1回払いだけではなくリボ払い・分割払い・スキップ払いなどにも対応しています。キャッシングにも対応しているので個人カードと変わりません。追加カードの発行には対応しておらず、ETCカードも1枚しか発行ができません。また、Google Pay・Apple Payに対応しているのは強みとなっています。

一方、JCB法人カードゴールドは従業員の多い法人/個人事業主の方をターゲットにしています。このカードは法人に対して発行されるクレジットカードとなりますので、法人に関する資料を提出する必要があります。審査の難易度も高くなると考えて間違いありません。支払い方法は1回払いだけです。キャッシングやスマホ決済には対応していません。

JCB法人カードゴールドについては、追加カードの発行及びETCカードの複数枚発行に対応しているのは嬉しいですね。役員の方や従業員の方にクレジットカードをもたせることができます。社用車を複数台保有している法人にとっても魅力的です。会計処理も楽になると思います。

比較対象のクレジットカード

三井住友ビジネスゴールド for Owners

mitsuiforownergold

三井住友カードが発行する小規模経営者向けの法人カードです。年会費10,000円とJCB CARD Bizゴールドと同水準です。年会費の優遇制度を活用すれば4,000円まで引き下げることが可能です。手厚いキャンペーンでお得にカードを作成できます。セブンイレブンなどの主要コンビニ、マクドナルドでのポイント5倍やその他対象50店舗の中から選んだお店でのポイント2倍などポイントの優遇制度が充実しています。

MUFG ゴールドプレステージビジネス

mufggldbusiness

三菱UFJニコスが発行している法人向けゴールドカードです。原則として業歴3年以上かつ2期連続黒字決算の法人または個人事業主の方が対象です。審査難易度は高めだと言えます。このカードもポイントの優遇制度が豊富です。カード利用額に応じて最大0.75%還元、アニバーサリー月はポイント2倍と優遇されます。その他VISA/MasterCardブランドの二枚持ちや手厚い海外旅行保険など魅力的なサービスがあります。

スペック情報

カード名JCB CARD Bizゴールド
カード発行会社株式会社ジェイシービー
発行期間1週間
国際ブランドJCB
ポイント還元率0.5%
年会費10,000円+税
ETCカード永年無料
追加カード発行不可
海外旅行保険最高1億円
国内旅行保険最高5,000万円
締め日/支払日公式サイトを参照
ショッピング保険年間500万円

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